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アロマテラピー週一塾 vol15

2014/05/21
がーーーーーーーーーーーん(ーー゛)

記事書き終わりそうなとこで、消えてしまった。。。(*_*)

なんで?なんで?泣


もう一度いってみましょー(笑)

アロマテラピー週一塾 vol15

前回までは嗅覚から伝わる経路のお話でした。

今日からは循環器から伝わる経路について。


以前、呼吸器・皮膚・消化器の3つお経路があるとお話ししました。

吸収された精油成分は血液とともに全身の組織・器官をめぐり、

最終的に肝臓で分解され、ほとんどが、腎臓、尿中へと排泄されます。

ほかにも、汗・呼気・便の中にも排泄されます。


*呼吸器からの経路

呼吸とともに吸い込んだ精油成分の一部は、気道の粘膜から血管に入り、

肺の一番奥にある肺胞を通り、血管に入り、体内を循環します。

(肺胞→酸素と二酸化炭素の交換をする組織の薄い膜)


精油の種類によっては、気管支や肺に作用し、

痰を出しやすくしたり、咳を鎮める働きがあります。

(ユーカリ、ティートリー、ペパーミント、パイン、マジョラム、サイプレスなど)


皮膚と消化器は次回以降。


消える前に保存しなければ(笑)

最後まで読んでいただきありがとうございます♪




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11:48 アロマテラピー週一塾 | コメント(0) | トラックバック(0)
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